「25感性教育講座(1)」参加者募集のご案内
長い冬もやっと終わり、春めいた季節となりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。 これまで「感性教育講座」に対して関心をお寄せいただき、かつ多数の参加をいただき、誠にありがとうございます。 この数ヶ月間、新たにアラン・シ…
お知らせ
長い冬もやっと終わり、春めいた季節となりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。 これまで「感性教育講座」に対して関心をお寄せいただき、かつ多数の参加をいただき、誠にありがとうございます。 この数ヶ月間、新たにアラン・シ…
本年7月5日(土)ー6日(日)の2日間、日本精神分析的心理療法フォーラム第14回大会が大阪府茨木市の大手門学院大学総持寺キャンパスで開催されますが、2日目の7月6日(日)10:00-12:30、ワークショップ「脳科学と精…
昨年11月に平和政策研究所が発行する「圓一フォーラムEN-ICHI FORUM」編集部よりインタビューを受け、その概要が「圓一フォーラムEN-ICHI FORUM」2月号(年間4号発行)に掲載されました。 小林隆児(20…
今からおよそ2年前、アラン・ショア著『右脳精神療法』(岩崎学術出版社)を翻訳し、昨年11月、それをテキストとした講座「アラン・ショア入門」を実施しました。今月下旬、その内容をさらにブラッシュアップして、『アラン・ショア入…
今月下旬、著書『アラン・ショア入門—感情調整と右脳精神療法—』が岩崎学術出版社から発刊されました。2年前にアラン・ショア著『右脳精神療法』を翻訳出版しましたが、本書は、これまでのアラン・ショアの全著書を読み解く中で、アラ…
「24感性教育講座(1)」参加者募集のご案内 皆様、いかがお過ごしでしょうか。 これまで「感性教育講座」に対して関心をお寄せいただき、かつ多数の参加をいただき、誠にありがとうございます。 本年度も講座の準備が整いましたの…
日本精神分析学会の学会誌「精神分析研究」最新号(68巻1号、2024年2月25日発行)書評欄に拙訳書アラン・ショア著『右脳精神療法』(岩崎学術出版社)の書評が掲載されました。 林もも子(2024).書評 アラン・ショア著…
秋らしくなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 日頃は「感性教育講座」「感性教育臨床講座」などに関心をお寄せいただきありがとうございます。 ちょうど1年前にアラン・ショア著『右脳精神療法』を翻訳しましたが、…
日本評論社から発行されている「そだちの科学」最新号(41号、2023年10月)特集「自閉スペクトラム症これから」に私の書評が掲載されました。 小林隆児(2023).書評 アラン・ショア著、筒井亮太・細澤仁訳『無意識の発達…
日本評論社から発行されている「そだちの科学」最新号(41号、2023年10月)特集「自閉スペクトラム症これから」に拙訳書アラン・ショア著『右脳精神療法』(岩崎学術出版社)の書評が掲載されました。 加藤隆弘(2023).書…