拙訳書アラン・ショア著『右脳精神療法』の書評がそだちの科学最新号に掲載されました
日本評論社から発行されている「そだちの科学」最新号(41号、2023年10月)特集「自閉スペクトラム症これから」に拙訳書アラン・ショア著『右脳精神療法』(岩崎学術出版社)の書評が掲載されました。 加藤隆弘(2023).書…
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日本評論社から発行されている「そだちの科学」最新号(41号、2023年10月)特集「自閉スペクトラム症これから」に拙訳書アラン・ショア著『右脳精神療法』(岩崎学術出版社)の書評が掲載されました。 加藤隆弘(2023).書…
日本評論社から発行されている「そだちの科学」最新号(41号、2023年10月)特集「自閉スペクトラム症これから」に私のエッセイが掲載されました。 小林隆児(2023).エッセイ これから臨床家に求められるもの.そだちの科…
今年2月より新たに「23感性教育講座」を開始しましたが、おかげさまで多くの方のご参加をいただきました。心よりお礼申し上げます。 「23感性教育講座(その1)」では1歳代の子どもと養育者との関係にみられる複雑な様相を肌で感…
書評 竹田青嗣著『新・哲学入門』(講談社現代新書)がWeb版「本質学研究」13号に掲載されました。なお、Web版『本質学研究』は、本質学をめぐるさまざまな原理的議論と、諸領域の本質を探究する実践的試みとを通して、「事実学…
今年2月より新たに「23感性教育講座」を開始しましたが、おかげさまで多くの方のご参加をいただきました。心よりお礼申し上げます。 「23感性教育講座(その1)」では1歳代、(その2)では2歳代の子どもと養育者との関係にみら…
【今回の講座のねらいと内容】 生後2年間の母子間のアタッチメント形成期に、子どもの人格発達の基盤となる人間関係の雛形が作られていきます。「感性教育講座」の4つのクールを通して、この時期にアタッチメント形成不全を体験した…
このたび、加藤隆弘著『精神分析と脳科学が出会ったら』(日本評論社)の書評が「そだちの科学」40号(2023年4月発行)に掲載されました。 小林隆児(2023).書評 加藤隆弘著 精神分析と脳科学が出会ったら そだちの科学…
今年2月より新たに「23感性教育講座(その1)」を開始しましたが、おかげさまで多くの方のご参加をいただきました。心よりお礼申し上げます。 「23感性教育講座(その1)」では1歳代の子どもと養育者との関係にみられる複雑な様…
昨年10月に発刊しました翻訳『右脳精神療法』について、私の思いを随想風に語った「なぜ私は『右脳精神療法』を訳することを思い立ったか」が学術通信(岩崎学術出版社)に掲載されました。 小林隆児(2023).なぜ私は『右脳精神…
「感性教育講座」の臨床応用編として「感性教育臨床講座」を、昨年11月から開始しておりますが、多数の方にご参加いただき、充実した学びの機会になっているのでは、と願っております。 さて、第1クールが2月で終了となりますの…